いつも、3日坊主。集中力が無いので、覚えられないとあきらめていました。
気づいたら彼女よりも先に自分が答えていました。しかも、英語で(笑)。
実は、転職までしちゃったんです。憧れのクラブに。
はじめは、何を言っているのかまったく分かりませんでした。 当然です(笑)。 今まで英会話の勉強を、まったくしていないだけでなく、中学1年生レベルの英会話も不安な状態でした。当然、海外旅行など、全然興味がありませんでした。 しかし、転機が訪れました。彼女が今度の連休に海外旅行に行きたいと言ってきたのです。恥をかきたくないので、今すぐ英会話をなんとかしたいという思いで一杯でした。英会話だと週1回程度だし、いまさら本を買って・・・という気にもなりませんでした。 そんな時、「Everyday English」の広告を目にしました。 最初は、「まず中学校の教科書から勉強をやりなおして、それから英会話を・・・」などと考えていましたが、時間がかかりすぎるので、イチかバチかで申し込んだのです。 彼女との旅行までに、もう2ヶ月もないのですから。 案の定、最初はまったく聞き取れませんでした。 それでも、「聞き流し続けてください」と書いてあるじゃないですか(笑)。 しかたがないので、「Everyday English」を信じて、まさに「聞き流し」続けました。 すると、驚くことに2週間くらいで、何を言っているのかなんとなく分かるようになってきました。 1ヶ月位したら、ほぼ、聞き取れるようになりました。 これから、「Everyday English」をする人にも是非、この不思議な体験を知ってもらいたい強くおもいましたね。
解説:
英会話を深く勉強していない方が、むしろ英会話を覚えやすいのです。
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また、私は昔から集中力が無いので、聞き流すだけでも続けられるかどうか不安でした。しかし、バックの音楽・・・BGMっていうんですかね?あのクラシック音楽を聴いていると、不思議とリラックスしてきて、ラクに聞き流すことができました。 リラックスといっても、眠くなるのとは違うんです。なんかこう、どんどん英会話が頭の中を流れていくというか・・・。
解説: 脳波がα波の状態でないと、右脳はまったく働きません。
「Everyday English」のBGMのクラシック音楽は、脳波をα波状態にしてくれます。クラシックだったらなんでもOKという訳ではありません。最も効率よくα波状態にしてくれるように選曲してありますので、知らず知らずの間に自然と集中力がアップします。 α波状態になると、右脳で会話を覚えることができるようになります。右脳を活性化させて聞き流せば、通常の左脳のみでの学習のおよそ100万倍の効率で、とてもスムーズに学習を進めていくことが科学的に証明されています。
何をやっても3日坊主で飽き性の自分でしたが、この「Everyday English」だけは続けることができました。 そこで、なぜなんだろう、と考えてみました。 ただ英会話が流れてくる、というのではなく、BGMが流れても心地よいという点もありますが、何より、徐々にですが確実に「上達してる」っていう実感があることが、最大の理由ではないか、と思います。 初めての海外旅行で、彼女とカフェに入りました。 そこで、店員さんが「喫煙席と禁煙席はどちらが良いですか?」とたずねてきました。 私は思わず、「禁煙席で」と答えていました。 さらに、「窓際の景色の見晴らしが良い席をお願いします」とまで口にしていました。 これは、「Everyday English」の中に出てきたフレーズですが、これがポロっと出てきたのです。 私自身、とても驚きましたが、彼女の方がもっと驚いていたようです(笑)。彼女はこの時まで私がまったく英語を話せない、と思っていたはずですから。
解説: とても実践的な生きた英会話を身につけることができます。
「Everyday English」は実践英会話です。英会話は受験勉強とは違います。 海外旅行や日常生活、そしてビジネスなどで使われる頻度(回数)の多いものから順番に収録してあります。明日からでも使える英会話として、高く評価されているのは、この順番。 日常生活からビジネスまで、幅広いシチュエーションを数多く研究し、使う順番から覚えていくことができるよう、開発してあります。
「Everyday English」のおかげで、英会話ができるようになったので、英会話を完璧にしようと思いました。そこで、「Everyday English」には悪いんですけど、ちょっと他の教材に浮気してみました。 しかし、全然長続きせず、挫折。 他の教材は、一方的に英語を話しているだけで(早くなったり遅くなったりしますが・・・)、何を言っているのかさっぱり分かりません。それに、分からない単語があるたびに、辞書を引かなければならない、というのが苦痛でした。本当に苦痛で苦痛で・・・。 結局、また「Everyday English」を再学習(笑)。 上達すればするほど、学ぶことも深くなり、英語がどんどん好きになっていきました。 家の近所に外国人が良く集まるオシャレなクラブがあるのですが、そこは地元の仲間の間では憧れのカリスマ的スポットでした。 そこで外国人と仲良く話しているうちに、オーナーに気に入られ、スタッフとして働かせてもらうことになりました。「Everyday English」を受講していなかったら、絶対に英語を好きになることも、この夢のカリスマクラブで働くこともありえませんでした。 「Everyday English」が私の人生を後押ししてくれたのは間違いないです。 今では、憧れのカリスマクラブのスタッフです。カリスマなのは、あくまでお店ですけどね(笑)。
解説: いちいち辞書を引くという作業は苦痛です。
「Everyday English」は辞書を引くことなく、英会話を学習できます。 英会話の学習の中で苦痛なことをアンケートした結果によると、何度も辞書を引かなければならない事が1位でした。 聞き取れないこと、話せないこと、はそれぞれ2位、3位でしたので、皆さん、辞書には悪戦苦闘されているようです。たしかに英会話の途中に辞書を引くという作業は、非常に面倒なことです。「Everyday English」は、辞書いらずです。英語が流れた後に、すぐ日本語訳が流れるので、苦痛を感じることなく学習を続けていただくことができます。
聞き流すだけで効果があるなんて、信じられない。 英会話を聞き取ることは、日本語の歌の歌詞を聞き取ることに似ている。
私は、現在61歳。海外旅行が趣味で、年に1回から2回は海外に出かけていました。 しかし、やはり外国語、特に英語が話せないと、海外旅行を100%満喫しているとは言えません。いつも、ツアーコンダクターの人がいないと何もできずにいました。 定年退職を機に、英会話を勉強しようと思いましたが、何からすれば良いか・・・。 私のように歳をとると、記憶力も明らかに低下してきます。 本を買ってきても、まったく覚えられず、とてもストレスのたまる日々でした。 しかし、「Everyday English」は違っていました。 「勉強してはいけない」と書いてあるのですから。「聞き流すだけ」でOK。こんな教材は ありませんでした(笑)。
解説: 言葉を覚えるのに年齢は関係ありません。
英会話が上達する、しないに関しては、年齢とあまり関係がないということがモニター調査で明らかになりました。むしろ、関係があるのは聞き流した時間。聞き流した時間に比例して、上達していくことが確認されましたので、高齢、あるいは小学生でも、あきらめず聞き流してください。 英会話はあくまで、言語、言葉です。コミュニケーションの手段であって、受験の科目ではありません。軽い気持ちで「Everyday English」に取り組んでください。
残念なことに、独学での学習は、覚える先からすぐに忘れてしまうのです。 しかも、テキストと辞書を使って必死に勉強しました。それでも駄目なのです。 ですので、聞き流すだけで効果があるなんて、信じられませんでした。 しかし、「Everyday English」では、3ヶ月もしないうちに、英語のリズムというのでしょうか、英語の発音方法というのでしょうか、良く分かりませんが、歌の歌詞のように聞き取ることができるようになりました。 「聞き流すだけ」が、こんなにも効果があるとは正直、オドロキです。 先日、せっかく英会話を勉強したので、カルフォルニに旅行に行きました。 機内で、「少し寒いので、毛布を貸してくれ」とか、「炭酸の入っていないジュースをくれ」などと乗務員と話していました。面白いように通じたので、どちらかというと乗務員と英会話を楽しんでいるという感じでした。 すると、近くの席の日本人乗客から、「私たちはこの本に載っているコレを買いたいので、通訳してくれ」と次々に頼まれました。 私もこの歳になって人の役に立てるなんて、思ってもみませんでした。つくづく、「Everyday English」をやってよかったと感じたひと時でした。
解説: 英会話には英会話のリズムがあります。
英会話には英会話の、日本語には日本語のリズムがあり、使っている音域も大きく異なります。詳しくはコチラ 日本人には聞き取りにくい音も、英会話の中では数多く使用されています。これを聞き取れるようになるには、英語耳を身につけるしかありません。これは机に向かって勉強していてもいつまでたっても身につきません。しかし、聞き流していれば、驚くほどラクに、早く身につけることができるのです。 英語耳を身につけると、日本語の歌の歌詞を聞き取るように英語を聞き取ることができるようになります。 英語と日本語の音域についてはコチラ
「テキストがいらない」っていうのがすごい!
「辞書がいらない」って言うのはもっとすごい!いちいち学習を中断しなくて良いから。
突然、海外勤務を言い渡されました。海外で仕事をしてみたいとは思っていましたが、実際のところ、かなり英会話力に不安があり。 会社側は有名大学の英文科卒、ということで私を選んだのでしょうが、それは10年以上前の話。今では英会話なんてさっぱりです。 すぐに、英会話を学ばないと! もちろん、日常会話も必要なのですが、ビジネス英語も身につけないといけません。 英会話教室に通おうと思ったのですが、悪いことに連日残業続きで、とても通う時間がありません(当時は、休みの日も仕事をしていました)。 時間が取れるのは、片道1時間ちょっとの通勤時間。 しかし、満員電車の中ではテキストを開くことはできません。できることは聞くことだけ。 「時間がない」、「テキストなし」、「ビジネス英語を身につける」・・・。 いろいろな教材を試しましたが、この限られた条件を満たせる教材は、「Everyday English」しかありませんせんでした。 申し訳ないのですが、正直、あまり、期待はしていませんでした。 しかし、実際に始めてみると驚くことばかりでした。
解説: 時間がない人こそ、「Everyday English」
忙しいからこそ、「Everyday English」なのです。 「Everyday English」は聞き流すだけでよいので、特別に学習の時間をとる必要はありません。通勤、通学、家事など、耳が開いているときに聞き流すだけで良いのです。 つまり、聞き流すことを習慣にしてしまうだけでいいのです。
満員電車というのは、すごいんです。朝はいつも通勤ラッシュです。しかも、いつも最終電車で帰っていますので、こちらも満員状態です。 テキストを開くなんて、とてもじゃないですが無理です。 「Everyday English」は、テキストいらず。 これはとても助かりました。 すぐに日本語訳が流れるので、イライラしないで聞き流せました。 それに、気のせいかもしれませんが、朝の通勤時に「Everyday English」を聞くと、なぜか、その日の仕事にも集中できたような気がします。これは、BGMのα波がどうのこうのっていうのと関係があるのでしょうか?(笑)
解説: イライラしないで、気軽に継続できる教材を選びましょう。
「Everyday English」にも、テキストは付属しています。しかし、これは最後に英会話を完全に身につけたい、という上級者の為のもの。 英会話上級者以外の人にとっては、テキストは必要ありません。 テキストが必要だっていう人は、すべての内容を完全、完璧に覚えようとしていませんか?こういった暗記主体の学習方法では、効果は現れません。 完璧に覚える、ということがプレッシャーになって、続けられない、あるいは3日坊主になってしまうのも、そのせいかもしれませんね。 聞き流すことを継続していれば、自然と英語耳ができてきて、自然と理解できるようになります。
あと、他の教材を使って思ったことですが、分からない単語や熟語が流れたら、その度にCDを止めて、テキストや辞書を開かないといけないんです。 イライラしますし、通勤中に辞書を引くなんてできません。 なによりも、いちいちCDを中断しないといけないので、ストレスがたまり、リラックスできなかったです。 その点、「Everyday English」は、分からない単語がでてきても、その直後に日本語が流れますので、ストレスを感じることなく、スムーズに学習を進めることができるようになりました。
解説: リラックスして聞き流せる。それが「Everyday English」です。
英語が流れた直後に日本語訳が流れます。分からない単語が流れても直後に日本語訳が流れるので、イライラせずに理解することができます。 何回か聞き流すうちに、分からなかった単語も自然に覚えてしまいます。 どんなことを学習するときにでも言える事ですが、継続するという事は非常に大切なことです。しかし、あまりに負担になったり、ストレスを感じる教材は適切とは言えません。 「Everyday English」は、負担を軽く、ストレスを感じなく継続することができる唯一の教材です。